赤いリップとの相性も抜群!フレンチガーリーなパープルのセットアップ






フレンチガーリー ツイード半袖ショートアウター
¥4,970
優しいピンクのカラーが可愛い、ツイードの半袖ショートアウターです。
フリンジがたっぷりついており、華やかな印象を与えてくれます。
赤い小物との相性も良し!春夏にぴったりなフレンチガーリーなスタイル








フレンチガーリー フロップド丈2段フリルセットアップ
¥5,150
ビッグフリルが特徴のフレンチガーリースタイルで、春夏を楽しんでみてはいかがでしょうか。
カラーは落ち着いたピンクなので、上品な印象を与えてくれます。
「フリルの服を着てみたいけど、あまりフリフリしたものは苦手」という人にもぴったりでしょう。
足元にはスニーカーを合わせて、甘辛ミックススタイルで着こなすのもおすすめです。
赤のように存在感たっぷり!フレンチガーリーを楽しむならコレ!





フレンチガーリー ビックカラーチェリーブラウス
¥2,700
随所にあしらわれたパイピングがポイントの一着です。
大きな襟は、フレンチガーリースタイルを完成させるために大きなポイントとなってくれます。
鮮やかなピンクの色合いが、気分をアゲてくれることでしょう。
個性的なデザインと、華やかな色合いのため、ボトムスには淡い色のデニムなど、シンプルなものとの組み合わせがおすすめです。
深みのある赤色で大人っぽく!フレンチガーリーな長袖ブラウス





フレンチガーリー 女性用フリルブラウス長袖シャツカジュアルトップス
¥6,340
胸元と袖口の華やかなフリルが女性らしさを演出し、深みのある赤色が大人の品格を表現するブラウスです。
ゆったりとした長袖デザインで着心地も抜群で、日常使いから特別な日まで幅広く活躍します。
赤いリップとも相性がよく、色味を合わせることでコーディネート全体の統一感が生まれます。
少し光沢のある生地が可愛い!赤い小物と組み合わせてフレンチガーリースタイルを!





フレンチガーリー ハイウエストアシメボタンショートパンツ
¥2,700
ハイウエストで、ウエストまわりがアシンメトリーなデザインになっているので、気になるお腹周りをすっきり見せることができます。
落ち着いたピンクで、シンプルなデザインのため、トップスとのコーディネートもしやすいです。
かっこいいフレンチガーリースタイルに!赤いリップで攻めよう!







フレンチガーリー Vネックパールボタンミニアウター
¥2,700
きれいなVネックが特徴のミニアウターです。
小さなパールボタンが、全体を引き締めて、大人っぽい印象に仕上げてくれます。
赤いリップを塗って、カッコよくまとめてみてはいかがでしょうか。
赤を取り入れたフレンチガーリーコーデのコツ
赤は主張の強い色なので、取り入れ方次第で甘さと大人っぽさの両方を演出できます。
フレンチガーリーは本来パステルカラーが主流のスタイルですが、赤を1点取り入れることでコーデ全体に表情が生まれ、他の人と差がつくコーディネートになります。
今回紹介した6点も、トップス・アウター・ボトムスとアイテムの種類が異なるため、普段のワードローブに合わせて取り入れやすいものから試せます。
赤いリップとの組み合わせを意識したアイテムが多いのも、このラインナップの特徴です。
赤の分量を調整する
赤をトップス全体に使う場合は、ボトムスやバッグをベージュ・ホワイト・ブラックなどのベースカラーでまとめると、赤が主役としてしっかり映えます。
反対に、赤を小物やリップだけに留める場合は、服自体はパステルカラーなど淡い色でまとめると、赤がアクセントカラーとして効果的に効きます。
ベースカラー7割・サブカラー2.5割・アクセントカラー0.5割くらいの割合を意識すると、赤を取り入れても派手になりすぎず、上品な印象を保てます。
季節で素材を変える
ニットやツイードなど厚みのある素材の赤いアイテムは秋冬に、フリルやシフォンなど軽やかな素材の赤いアイテムは春夏に合わせやすい傾向があります。
アウターに赤を取り入れると、インナーやボトムスを季節ごとに変えるだけで長く活用できるのも利点です。
1点だけ赤いアイテムを持っておけば、残りのワードローブを増やさずにコーデの幅を広げられます。
同じ赤でも素材によって季節感が変わるため、着ていく時期に合わせて素材を選ぶと1年を通して赤を楽しめます。
顔周りと足元のバランス
赤をトップスに取り入れる場合、顔周りの印象が強くなるため、リップやアイメイクは控えめにするとバランスが取れます。
反対に、赤をボトムスや小物に取り入れる場合は、リップに赤を使っても顔周りと足元の赤がリンクして、コーディネート全体の統一感が生まれます。
どちらの取り入れ方も、今回紹介したアイテムのように1点だけ赤を効かせるシンプルな構成から試してみると失敗しにくくなります。
慣れてきたら、赤の面積を少しずつ増やしていくことで、自分に合った赤の取り入れ方が見えてきます。


















